日光きぬ川ホテル三日月【完全攻略】最高の家族旅行になる理由を徹底解説!
子連れ旅行、どこに行けばいいか悩んでいませんか?
「週末くらいは家族サービスしたいけど、残業続きで下調べする時間もない…」
「子どもが退屈しないか心配…」
そんな忙しいパパも多いのではないでしょうか。私もまさにそんな一人。
今回はそんな悩みを一気に解決してくれる、最高の家族旅行先のひとつ、日光きぬ川ホテル三日月を、2026年4月に行った実体験を踏まえて徹底解説します。
鬼怒川温泉にあるこのホテルは、子連れファミリーに優しい工夫がいっぱいあります。
プールにキッズランドなど、チェックイン前からチェックアウト後まで、文字通り遊び倒せます。
さらに、家族みんなで楽しめるバイキングや温泉まで、子供だけでなく親にも嬉しいホテルでした。
この記事は、“日光きぬ川ホテル三日月”を、忙しいパパやママに向けて、下調べなしでも最高の思い出が作れるよう、私が実際に感じた魅力や役立つ情報をまとめました。
また、良い点だけでなく、私から見た改善してほしいなと思う内容も忖度無しで書いています。
家族みんなが笑顔になれる旅の計画を一緒に立てましょう!
この記事でわかること

あと、2回ここに泊まりたい!
来週もまたここに来れる?
“日光きぬ川ホテル三日月”は、5歳の娘がこんな感想を言う子連れに最強のホテルでした😋
この記事では、この感想が出てくる理由を解説しています。
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日光きぬ川ホテル三日月:基本情報とお部屋選び
子連れ旅行で気になるのが、子どもが騒いでも大丈夫な雰囲気のホテルか、どんな子どもグッズやサービスがあるのかですよね。
“日光きぬ川ホテル三日月”は、宿泊客の大半が子連れファミリーで、子どもグッズも結構置いてあり、小さなお子さん連れでも安心して宿泊できます。
ここでは、ホテルへのアクセスや部屋などの基本情報はもちろん、子どもが遊べるたくさんの施設やアトラクション、そして子連れに役立つ情報まで詳しく紹介していきます!
アクセス方法
“日光きぬ川ホテル三日月”へは、車か電車で行くことができます。
車の場合
東京、仙台から車で行くルートは以下のとおりです。
所要時間 :都心からだと約2時間半〜3時間程度で到着
駐車場 :ホテルに無料駐車場あり

<東京から行く場合の国道のルート>
<仙台から行く場合の国道のルート>
電車の場合
電車で行くのであれば、東武鉄道か東北新幹線となります。
東京方面からは、東武鉄道が乗り換えなしなのでおすすめです。
乗り換えなしのダイヤは以下となります。
<新宿駅ー鬼怒川温泉駅>
新宿駅を発着する乗り換えなしで行ける特急は1日1本のみです。
池袋駅や大宮駅からも乗り換えなしで行くことができます。

<浅草駅ー鬼怒川温泉駅>
浅草駅を発着する乗り換えなしで行ける特急は以下です。
北千住駅からも乗り換えなしで行くことができます。


特急スペーシアXは、最新車両だけあってめっちゃキレイだね。
席も、広い席や個室もあって、めちゃくちゃ快適だね。
席の詳細は、東武鉄道HPでチェックしてください。
東武鉄道 スペーシアX 公式HP
席の詳細はこちら
料金表はこちら


赤ちゃんがいる場合、リバティは1号車(3両編成)、4号車(6両編成)の後ろか、2号車(3両編成)、5号車(6両編成)の前が、多目的トイレが近くていいわね🚻
電車は3両編成と6両編成があるので、予約時に確認しないとね。


<仙台駅ー鬼怒川温泉駅>
仙台駅からは東北新幹線を利用します。
東北方面から行く場合は、東北新幹線→JR→東武鉄道の順に乗り換えが必要です。


東北方面からは行きにくいね😓
徒歩10分以上の乗り換えは、荷物があって子どもがいると正直きついね💦
雨だとなおさら☔
宿泊プランと料金目安
“日光きぬ川ホテル三日月”の宿泊プランは、基本的には夕食・朝食付きのバイキングプランとなります。
宿泊料金の目安は大人1名あたり1泊15,000円〜35,000円程度です。
スイートルームや露天風呂付き客室は、〜50,000円程度まであります。
ダイナミックプライシングが採用されているので、ゴールデンウィークや夏休みなどの繁忙期は高め設定されています。

お部屋はたくさん種類があるわね!
部屋の詳細は、子連れにおすすめのお部屋タイプを見てくださいね。
予約方法
予約は、ホテルの公式サイトはもちろん、主要な旅行予約サイトでも可能です。
公式サイトでは限定プランがあったり、ポイントが貯まる旅行サイトを利用できたりと、それぞれのメリットがあります。
私がよく利用するのは、一休という予約サイトですが、“日光きぬ川ホテル三日月”は掲載されていないので、今回は公式サイトで予約しました。
じゃらんや楽天トラベルは掲載されているので、予約サイトでポイントを付けたい方は、下記からどうぞ。
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子連れにおすすめのお部屋タイプ
“日光きぬ川ホテル三日月”には、以下のように様々なお部屋タイプがあります。

お部屋クラスの分類は以下のようになります。
1〜 3、21 :スタンダード
4〜11 :スーペリア ←おすすめ
12〜20 :プレミアム

つばき亭の和モダンルームは、2023年にリニューアルされているから、キレイでおすすめですね!
赤ちゃん連れには文字通りキッズルームがおすすめです👶
ただ、両方とも部屋数が少ないから早めに予約しないとね。

今回は「2のさくら亭6畳+2ベッド」に泊まったよ💡
リニューアルしていない部屋も清潔感があって、快適に過ごせたよ!
部屋の設備と眺望
部屋の設備
お部屋の設備も充実しており、テレビ、冷蔵庫、電気ケトルなどの基本的なアメニティは完備されています。


ベッドだー
やっほーーーーい!
反対側はこんな感じです。

洗面所も広くて使いやすい!


水道はレトロを感じる下げて出るタイプ!
家と逆で違和感が…笑


ベビーカーをそのまま置けるのは、赤ちゃん連れにはありがたいわね

清潔感はあるんだけど、正直トイレは少し臭うね…
部屋からの眺望
“日光きぬ川ホテル三日月”の多くのお部屋からは、雄大な鬼怒川の渓谷美を望むことができます。特に紅葉の時期は、まるで絵画のような絶景が楽しめますよ。


テラスに出ると滝の流れる音がいい感じね

アメニティ・貸し出しグッズ
館内は、浴衣や館内着でうろうろできます。
浴衣や館内着は、フロント横でどれにするか自分で選んで着られます。
種類は3つ(全て子ども用もあります)
| 種類 | 備考 |
| セパレート館内着 | 上下が分かれている館内着 |
| ワンピース館内着 | 被るタイプのワンピース |
| 浴衣 | 柄が選べる |
フロント横の選ぶ所はこんな感じです。



私はワンピースタイプで、少し寒いからセパレート館内着のズボンを履いたよ!


館内着はすごく楽でいいわね😊

ホテルから出なければ、これ着ておけばいいから持っていく着替えが少なくていいね☺️
子どもの荷物は何かとかさばるし!
また、子連れに嬉しい貸し出しグッズもあります。


0歳の娘は寝具無しでの予約だったような気がするけど、布団を敷いてくれてる😄
サービスかな?

タオルは、大浴場にもプールにも置いてあるので、部屋にあるものを持っていく必要がないって👍️
館内も身軽に動けていいわね😊
ホテル内で遊べるスポット
「ホテルに着いたら、子どもが退屈しないか心配…」
そんなパパ・ママの不安を吹き飛ばしてくれるのが、“日光きぬ川スパホテル三日月”の充実した館内施設です。
雨の日でも関係なく、一日中遊べるスポットが盛りだくさんです😆
今回は、我が家の娘(5歳)が大興奮した遊び場やアトラクションをご紹介します。
屋内プール「ガーデンスパ」徹底解説
日光きぬ川スパホテル三日月の目玉といえば、年間を通して楽しめる屋内プール「ガーデンスパ」です!
スパの営業時間は、10:00〜18:00です。

もう少し早く開いてくれると嬉しいなー
流れるプールやスライダーなど、大人も子どもも楽しめるアトラクションが満載です。


4月だけどプールだー🌊
やったー😆


水温は、春にしてはちょっとぬるめだね💧
36℃前後ぐらいかな
スライダーは写真のような感じです。


スライダーは人気で行列かと思いきや、5人も並んでいないわね!
待ち時間少ないから、楽しめる時間が多くていいね👍️


流れるプールのところどころにジェットバスやバブルバスがあるよ
また、プールの周りにジャグジーが2箇所あるのですが、1箇所はメンテナンス中で使用できず、もう1箇所は水風呂でした…
そのため、寒くなったら2種類あるサウナで身体を温めます🔥


中温サウナなら私も入れるー♪
寒くなったからここであったまろー
浮き輪を使う場合は、膨らますコンプレッサーを2個置いてくれていますので、ラクに膨らませられます。

コンプレッサーって、やりすぎると破裂するんよな💦
慎重に…慎重に…パンっってやってしもたー
本当に破裂させてしまいました…
みなさんもお気をつけ下さい⚠️

しょうがないわね!
スパの受付で売っているから新しいの買ってくるわ
ちなみに、浮き輪や水着はレンタル(有料)もあります!
レンタルは、スパの受付かホテルのフロントで貸し出ししていました。

最悪手ぶらでも、プールは楽しめるね😊
今回は休業中で入れませんでしたが、夏季は屋上プールも利用できます。
こちらは公式HPをご覧ください。
公式HPの屋上プールはこちら
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鬼怒川を望む屋外プール「おぷーろ」
鬼怒川の渓谷を望みながら入れる屋外プール「おぷーろ」も魅力的です。
おぷーろは、2023年に新たに作られた施設です。
水温がお風呂ぐらいの約40℃に設定されているので、年中楽しめる屋外プールです。


千葉の“龍宮城スパホテル三日月”と同じように、年中屋外プールに入れるのは子どもが喜ぶから嬉しいわ
「おぷーろ」の場所は、つばき亭の2階になるので、スパとは離れています。
そのため、スパからおぷーろに濡れたまま移動ができません。


スパとおぷーろを、午前と午後、1日目と2日目などで分けると予定を組みやすいわ
おぷーろは、スパとはまた違った雰囲気で、自然を感じながら水遊びを楽しめます。
プールの脇にはデッキチェアも用意されているので、子どもたちが遊んでいる間にパパ・ママはのんびり日光浴…なんてこともできます。

入らずに待っているパパやママ、おじいちゃんやおばあちゃんも、子どもたちを見ながらゆっくりできるね。
春や秋は特に気候もいいし😊
ちなみに、さすがに雨の日は入っている人はいませんでしたね☔
雨でも暇しない!キッズランド
雨の日でも大丈夫!
“日光きぬ川スパホテル三日月”には、キッズランドも完備されています。

キッズランドは、すべり台やアスレチック遊具など、室内で体を動かして遊べる施設です。

室内遊び場、やっほーい♬


小学校低学年くらいまでなら楽しく遊べそうな感じですね
我が家の娘も、スパで遊んだあとでも「キッズランドに行きたいー」と言っていました。
実際行くと、結構大きい滑り台もあったりして、ずーっと遊んでいました。


そんなに人も多くなくて、自由に遊べる感じだったよ


年少さんぐらいまでが遊ぶすべり台かな?
館内で謎解き?「月の鍵を探せ!」
ちょっと変わった遊びとして、ホテル内で開催されている謎解きゲーム「月の鍵を探せ!」もおすすめです。
館内を巡りながらヒントを集めて謎を解いていくこのゲームは、意外と難しく、子どもが夢中になれること間違いなしです。

5歳ぐらいなら親が手助けしてあげれば、謎解きを進められます!
小学生なら1人でできると思います。

有料だけど、謎解きが終わったら、500円相等のお菓子が貰えるから、ゲーム自体は実質0円と考えられるわね!

家族みんなで協力してあーでもないこーでもないと言いながら謎を解き明かす体験は、本当にいい思い出になりました。

内容はネタバレするといけないので伏せますが、全ての謎を解くのに大体2〜3時間かかりました!

あー楽しかったー
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まだまだたくさんある!館内で遊べるスポット
上記以外にも、“日光きぬ川スパホテル三日月”には、ゲームコーナーや卓球台など、様々なエンターテイメント施設があります。

卓球
“日光きぬ川スパホテル三日月”には、卓球台が3台あります。
つばき亭の2階の宴会するような部屋に、1部屋1台配置されていて、無料でできます。
周りを気にせず卓球できるので、家族みんなで思う存分楽しめますよ😄
営業時間:10:00〜24:00

そんなに混んでいないので、予約が取れなくてできなかったということはないと思います。
ゲームコーナー ラスベガス
ホテルによくあるゲームセンターです。
さくら亭の1階にある、少し大きめのゲームセンターです!
営業時間:15:00〜23:00
カラオケ 和楽
カラオケ「和楽」は、つばき亭の1階に3部屋あります。
予約はフロントで、1人1時間1100円を支払って使うことができます。
営業時間:12:00〜24:00
いろいろ書いてきましたが、“日光きぬ川スパホテル三日月”には、家族みんなで楽しめるアクティビティが豊富なので、「ホテル内で過ごす時間が退屈…」なんて心配は無用ですね!
気になる食事:3食バイキング
子連れ旅行で次に気になるのが、やっぱり食事ですよね。
子どもが好きなものを食べられるか、飽きずに過ごせるか…
“日光きぬ川スパホテル三日月”では、そんなパパ・ママの心配を吹き飛ばしてくれる、豪華なバイキングが楽しめます!
到着後すぐウェルカムランチで一杯
日光きぬ川ホテル三日月のウェルカムランチは、チェックインの前後に利用できるランチサービスです。
ウェルカムランチの最大の推しポイントは、アルコールが飲めることです。
昼から旅先で、一杯できるのは頑張って運転してきたパパには嬉しいですね🍺
もちろんママも!

ビールだけでなく、ワインや日本酒、ハイボールなどもありますので、どんなお酒が好きでも大体楽しめますよ🍷
ランチのメニューはそこまで多くありませんが、十分満足できます😄


一点だけ気になることといえば、2泊3日で3回ランチを食べたけど、メニューが同じだったことね笑
夕食バイキングは種類が豊富で大満足!
“日光きぬ川スパホテル三日月”の夕食バイキングは、オールデイダイニングという大きな会場になります。


ホテルのチェックイン時に、夕食時間を選ぶので、並ぶこともなくスムーズに入れました!
子ども用のイスも置いてあります。

“日光きぬ川スパホテル三日月”の夕食バイキングは、とにかく種類が豊富です!
和食・洋食・中華と、幅広いジャンルの料理が並びます。
天ぷらの実演コーナーがあったり、ステーキを目の前で焼いてくれたり、ライブキッチン形式で出来立ての温かい料理が楽しめるのも嬉しいポイントです。


素人が「映え」を気にせず取るとこんな感じ
子ども向けのメニューも充実していて、フライドポテトや唐揚げ、ハンバーグ、ラーメンなど、子どもたちが大好きなメニューがたくさんあります!

デザートコーナーには、ケーキやフルーツ、ハーゲンダッツのアイスクリームなどが並び、子どもたちはもちろん、大人も思わず笑顔になってしまうラインナップでした。
席は混んでいるときは、90分制になるようです。
どれも美味しくて、ついつい食べ過ぎてしまうので要注意です笑
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朝食もお腹いっぱいになる和洋食バイキング
朝食も、夕食に劣らず充実した和洋食バイキングです。
焼き立てパンやフレッシュなサラダ、ウインナーなどの洋食メニューはもちろん、和食派には、海鮮丼、煮物、お味噌汁、ご飯などが豊富に用意されています。

娘も朝からたくさん食べていました🥐
写真にはありませんが、デザートもあります🍧

また、コーヒーや紅茶、ジュースなどのドリンクバーやスムージーも充実しているので、食後もゆっくりと過ごせます。

HPと少し時間が異なるけど、朝食は6時半〜9時半で好きな時間に摂れました。
8時前後から受付に結構並んでいるから、7時〜7時半ぐらいに行くのがおすすめね!
離乳食やミルクの持ち込みは?
赤ちゃん連れの方は、離乳食やミルクをどうしたらいいかが気になりますよね。
離乳食
離乳食は下記リンクのキユーピーの離乳食が置いてあり、バイキングと同様、自由に取れるようになっていました。
また、離乳食は持ち込むことも可能です。
スタッフさんにお願いすれば、温めてもらえます。
授乳室には電子レンジもあるので、自分であたためることもできます!
ミルク
ミルクを調乳するためのお湯は、授乳室にあります。


授乳室には、おむつ替え用のベッドもあるので、食事中におむつ交換したくなっても対応できるわね👶



うちは、「缶ミルク+モバイルミルクウォーマー」を使ってたので、調乳はしなかったので、おむつ替えだけで使ってたね!
便利なモバイルミルクウォーマーの記事はこちら
温泉:露天風呂と充実の大浴場
温泉は、“日光きぬ川スパホテル三日月”の魅力のひとつですよね!
様々な温泉で、日頃の疲れを癒し、家族みんなでリラックスできる、魅惑の温泉体験をご紹介します。
今回訪れた時は、きぬの湯が男性用、渓谷の湯が女性用でした。

大浴場「きぬの湯」を満喫!
大浴場は、様々な種類の内湯と露天風呂がありました。
男性用のきぬの湯だと、メインの滝が流れる浴槽のきぬの湯を始め、10個もの浴槽がありました。
もちろんサウナもあり、お風呂好きにも満足いただけると思います。
おしゃれなお風呂設備に満足
大浴場の洗い場のシャワーヘッドが、一部「ReFa」のものでした。
霧のようなシャワーに切り替えられたりして、いいシャワーヘッドの体験ができました。
シャワーヘッドだけでなく、ドライヤーも一部「ReFa」のものが採用されていました。
まとめ
今回は、忙しいパパ・ママにおすすめしたい“日光きぬ川スパホテル三日月”での家族旅行について、私が訪れた体験を踏まえ、解説してきました。
温泉ホテルのお部屋でくつろぎ、屋内プールの「ガーデンスパ」やキッズランド、謎解きで子どもたちが思いっきり遊び、豪華なバイキングでお腹を満たす。
そして、雄大な鬼怒川の自然を眺めながら温泉で日頃の疲れを癒す。
家族みんなが満足できる家族旅行でした😄

子連れがほとんどだから、子どもが騒がないかの心配が少し減るので、それだけでもありがたいね!
「残業続きで休みがない…」「家族サービスしたいけど計画を立てる時間がない…」そんなパパこそ、ぜひ“日光きぬ川スパホテル三日月”を次の家族旅行先に選んでみてはいかがでしょうか?
きっと、最高の思い出と家族の笑顔が待っていますよ😁
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